【新開発】舐め癖・掻き壊しにパーソナルケアP競廛薀

  • 6,480円(税込6,998円)
痒みに特化した専門クリニックで開発「治療成績に差がでるサプリメント」

※GWの発送 4月27日早朝までのご注文分を27日発送します。以降の注文分は5月4日以降の発送予定


暇つぶしのような「舐め癖」や突発的な「掻き壊し」対策のために、感情コントロールを目的としたまったく新しいサプリメント「パーソナルケアP供棔廚魍発しました。

動物病院で、「原因はアレルギー」と言われていませんか?

アレルギー検査をして、改善していますか?

食事療法で改善しましたか?

痒み止め(アポキル)が効かないと感じていませんか?

実はアレルギーは多くなく、「赤み・痒み=アレルギー」ではありません。

そして「舐める=痒み」ではないことはご存知ですか?

以下のチェックにあてはまる方には今までと異なるアプローチが必要です。


 □ 暇があると手先・足先をよく舐める

 □ 腕・膝を噛む

 □ お腹を舐める・噛む

 □ お薬が効きにくい (特にステロイドやアポキル)

 □ 散歩やおでかけ中、抱っこしている時はあまり痒がらない

 □ 本当に痒い?癖?と思うことも

 □ 舐めだすと止まらない・急に掻き壊す

 □ アレルギー対策で改善がない

 □ 元々落ち着きがない
 

実は舐める・掻くという動作が、皮膚以外に原因があることがあります。

それ一つが「心因性」、アトピーの悪化の要因にもなっていて、従来の皮膚科で「アトピー」「アレルギー」と区別されずに「お薬が効きにくい」「体質だから」と治療対象外になっている皮膚トラブルの一つです。

当院ではアトピー・アレルギーを言われてきた転院症例を「悪化しやすい理由は心因性にある」と診断し、心因性にフォーカスを当てて治療アプローチを併用することで、治療成績があがりお薬を減らすことも可能になっています。

心因性の原因をストレスと考えてアプローチしているのが「ヒーリングケアLFプラス」ですが、ストレスとは関係なく生れ持った遺伝的性格でついつい出てしまう「癖」や突発的な「極端な行動」がでてしまうわんちゃんにはあまり効果的ではありません。

そこで「生まれ持った個性」に対してアプローチするのがこのパーソナルケアP供椶任后

ヒーリングケアLFプラスの主成分であるラクティウムに加え、思考・感情コントロール対策として新しく2成分を配合したサプリメントです。

ラクティウム:「赤ちゃんが母乳で安らぐ理由」の研究から発見された心を穏やかにできるリラックスペプチドです。医学的にも数多くの研究発表があり、ストレス対策に最も必要と考えている成分です。
ホスファチジルセリン: 脳・神経細胞の機能をサポートし、働きをスムーズにすることで感情のコントロールができることが多くの医学研究データで報告されている画期的なサプリメント成分です。
プラズマローゲン:脳・神経細胞の機能改善・向上作用があり、脳内の炎症・疲労が引き起こすうつ病や認知症などの改善・予防効果が多くの医学研究論文で報告されています。
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